沿革

2010年 3月 シンキ株式会社を完全子会社化
2009年 4月 新生フィナンシャル株式会社に社名変更
  2月 クレジットカード、信販事業および住宅ローン事業から撤退し、「レイク」ブランドで展開するパーソナルローン事業に集約することを決定
2008年 9月 新生銀行にGEコンシューマー・ファイナンス株式会社の全株式を譲渡
2007年 8月 アメリカン・エキスプレスとクレジットカード事業で提携、「GE Moneyアメリカン・エキスプレス・カード」を発行
  7月 GE Moneyファイナンス株式会社が住宅支援機構の住宅ローン「フラット35」の取扱いを開始
  6月 「GE Moneyの住宅ローン」が家族の資格合算で金利優遇サービスを拡大
2006年 11月 東京都港区赤坂に本社を移転
  3月 保険外診療においてクレジット払いが利用できる新サービス「GE MoneyのCareCredit(ケアクレジット)」を開始
住宅ローン販売において広島銀行と業務提携
以降、多数の地方銀行と住宅ローン販売の業務提携をすすめる
2005年 11月 「GE Moneyのゴールドカード」を発行
  4月 新ブランド「GE Money」を展開
「GE Moneyの住宅ローン」を開始
2004年 6月 ジーシー株式会社のクレジットカード事業、ローン事業および信販事業の営業権譲受
2003年 10月 ゼネラル・エレクトリック・キャピタル・コンシューマー・ファイナンスとGEコンシューマー・クレジットの合併により、GEコンシューマー・ファイナンス株式会社へ商号変更
  8月 プロミス株式会社の子会社であるジーシー株式会社の全株式取得
2002年 7月 株式会社河合楽器製作所の子会社である株式会社カワイアシストの個品割賦斡旋事業を譲受
2000年 12月 株式会社レイク、GEコンシューマー・クレジット株式会社に社名を変更
  10月 株式会社ニッセンとGEキャピタルの合弁会社、ニッセンGEクレジット株式会社が営業開始
  9月 レイクとコーエークレジット統合、「ほのぼのレイク」をブランドとして継続
1998年 11月 株式会社レイクより消費者金融事業の営業権譲受
  1月 幸福銀行グループよりコーエークレジット株式会社譲受
1996年 2月 新京都信販株式会社よりクレジットカードおよび信販部門の営業権譲受
1995年 12月 社名をゼネラル・エレクトリック・キャピタル・コンシューマー・ファイナンス株式会社に変更
1994年 12月 ミネペア信販株式会社より個品割賦部門、株式会社エヌシーカード仙台よりカード部門の営業権および営業債権をそれぞれを譲受
  10月 米国GEキャピタルの100%出資会社としてゲートファイナンス株式会社が事業を開始